◼興奮度:5
◼満足度:3
媚薬を使って人妻を狂わす作品。
目隠しをされ、マスクをかぶり、口枷を銜え、自らバイブで官能を望み、自虐行為をする。その左薬指には指輪がはめられている。自虐行為は汁を飛び散らせ、口からは口枷の間から涎がだらだらとこぼれ落ちる。
媚薬は1つ飲んだだけでは飽き足らず、また1つ、そしてまた1つと要求、大量の媚薬を飲んでしまう。飲んだあとに人妻の理性はなく、少しの刺激でも汁が吹き出し身体がよがる。
マスクを剥がすと、まだうる若き女性ではないか、その目は遠くを見つめ、興奮が持続、バイブの刺激が脳髄を溶かしているかのような恍惚な表情を浮かべている。
男の指があそこを刺激すると、四つん這いから片足が上がり、更なる奥へと刺激を求める。
火照った身体は、男の肉棒を求め、男は挿入前にフェラを強要、女性は大きく口を開け、喉の奥まで突き刺さる。
息を詰まらせむせ返るなか、自身はあそこを撫で、胸を捩り、気持ちの高ぶりのまま行動する。
媚薬を飲んだ人妻は、本能のままに動く身体を恥ずかしいと思わなくなっているようだ。
理性が溶けて抜けた身体は、肉棒を貪り、上の口から下の口へと移動する。一体化することで満足するのではなく、より高い刺激を求め本能のままに動いているだけだ。その身体は刺激を求め疲れを知らない獣のように官能を貪りイッたあとでも尽きぬ欲望を求めていく。
人妻は4人出演。冒頭に登場する女性が20代前半でバランス良い顔立ちで自分としては好み。
細身でお姉さま好きな方は2人目のほうが好みと思われる。シャープな顔立ちに口枷をはめると、爬虫類のようだ。
年配好きの方は後半に登場する方が良いのではなかろうか。白目となり何度もイッた姿が楽しめる。
人妻というベルソナだが、世の中の男性の好みを網羅したような女性陣のラインナップ。
人妻を媚薬で壊したいと妄想している方は楽しめるのではないだろうか。
その中の一人が自分なのだろうか。。。


コメント